S家に嫁いだM嬢の日常

S家に嫁いだM嬢の日常 3話「私はセックスギャラリーのマスターに引き取られました」

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人気同人、妖艶な絵のヨールキ・パールキ。

その絵は緻密でエロティック。

絵画のように美しい。

そのリアル感がよりいっそう興奮を掻き立てる。。

 

S家に嫁いだM嬢の日常 2話「お医者様の先生と女性器について勉強しました」振り返り


乗馬での教育が過ぎて、イき過ぎてしまい、

足腰が立たなくなってしまったメリー。

 

ふと前に立っている厩舎係の男のイチモツを見ると

すでに勃起している。

 

厩舎係の男、メリーの乱れた様子を見てコーフンしてしまったらしい。

 

その厩舎係の男の勃起チンポを利用して、パイズリの練習。。

 

厩舎係のチンポをおっぱいに挟み、腰を振ってチンポの先を舐める。。

 

教育係は後ろからメリーの乳首をつまむと、メリーは発情、乱れる。。

厩舎係はメリーのあえぎ声とチンポへの快感、あまりのいやらしさにすぐにイきそうに。

 

メリーは乳首の刺激だけでイってしまう。

 

 

午後からは医学の授業。

 

医師が多い家柄、医学のたしなみも備えておかなければならない。

 

ドクターに仰向けにされ、両足を開かれ、オマンコを大きく広げる。。

 

午前中の授業ですでにオマンコはたっぷりと濡れており。

 

 

今日は教科書を見ながら体の部位を感覚で覚える実技。

 

メリーはクリトリスをドクターにつままれ、

いやらしく喘ぎながら部位を答えるメリー。

 

オマンコ、そして次はアナル、という具合に授業は進んでいき、

メリーはどんどんコーフン、焦らされ、たまらなくなって。。!!

 

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S家に嫁いだM嬢の日常 3話「私はセックスギャラリーのマスターに引き取られました」あらすじ


一体、メリーはどこから来たのか?

その生い立ちは、路地裏から始まる。。

 

身寄りもなく家もないメリーはある冬の日、一人で道端にうずくまっていた。

 

そこに紳士がやってきて、彼は移動ギャラリーのマスターだと名乗った。

 

メリーに、誰も身寄りがいないのなら一緒に来てはどうかと声をかけた。

 

 

彼に連れてこられたテントの中ではたくさんの男女が絡み合い、

みな恍惚とセックスをし、艶やかな声が聞こえていた。

 

その時は皆が何をしているのかわからなかったメリー。

 

しかし、何か見てはいけないものを見てしまったのかもしれない、

ということは理解できた。

 

マスターは、

人間がひたすら快楽をむさぼっている様子を作品にしたいが

世間に理解が得られず、移動しながら披露しているのだという。

彼はメリーに、衣食住の保証はする代わりに

一緒に参加することを提案する。

 

何も持たないメリーは好奇心が勝り、

彼らと行動を共にすることを承諾した。

 

そして、メリー自身も

「作品」として披露されるための訓練を受けることとなった。。

 

マスターはメリーの服を脱がせ、

黒縄でメリーの体を縛っていく。

 

その縄がメリーの過敏なところに触れるたび

メリーは言いようのない悦びが走ることに

気づいてしまった。。

 

 

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メリーのいやらしい姿、まず試し読みから読んでみませんか。

 

 

S家に嫁いだM嬢の日常 3話「私はセックスギャラリーのマスターに引き取られました」感想

なんとメリーは路上で一人で暮らしていた少女だった!

 

どうやってサルバトール家の主人に見出されたのでしょうね。

セックスギャラリーで過ごしていたのに。

 

少女の頃からそんな環境で、

入り乱れてあらゆる痴態を繰り広げる大人たちに囲まれ。

 

自らも縄にかかり、縛られ、

性への好奇心を強く持って育ったなんて。

 

白い肌に黒縄がかけられていくシーン、

ほんとうになまめかしい。。

 

女が感じる股、オマンコに縄を食い込ませ、

恍惚とした表情を浮かべる少女。。

 

なんともエロい。。

 

この絵だけでもオカズになります。。!

 

縄で縛られた白肌。

めちゃくちゃにしたい、犯したい!

 

男なら誰しもそんな欲望が芽生えるのではないでしょうか。

 

次回はいよいよ主人と出会った頃のエピソードです!

 

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